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<キヤノン工事脱税>大光など3社に罰金2億5000万円(毎日新聞)

 キヤノンの施設建設を巡る脱税事件で、法人税法違反に問われた大分市のコンサルタント会社「大光」など3社に対し、東京地裁は29日、罰金計2億5000万円(求刑・罰金計3億1500万円)の判決を言い渡した。朝山芳史裁判長は「キヤノン幹部との親交を生かしてゼネコン各社から得たあっせん手数料を隠した犯行は、巧妙で悪質」と述べた。

 判決によると、3社は06年までの2年間で、あっせん手数料収入など総額約35億6500万円の所得を隠し、法人税約10億6800万円を免れた。同法違反に問われた大光前社長、大賀規久被告(66)の審理は、海外から証人を呼ぶ必要があるため、法人だけ先に判決が言い渡された。【伊藤直孝】

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GSK社製2368万回分を解約、違約金なし―輸入新型ワクチン(医療介護CBニュース)

 余剰が見込まれる新型インフルエンザの輸入ワクチンについて、厚生労働省は3月26日、英グラクソ・スミスクライン(GSK)社との契約変更に向けた交渉の結果、当初購入予定量の約3割に当たる2368万回分を解約することで、おおむね合意したと発表した。違約金はなく、約257億円の経費を節約したとしている。

 厚労省は昨年10月にGSK社から7400万回分、スイスのノバルティス社から2500万回分の計9900万回分を1126億円で購入する契約を結んでいた。ノバルティス社とも現在解約に向けて交渉中という。


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地下鉄サリン事件15年、遺族や関係者が献花(読売新聞)

 死者13人、負傷者6000人以上の被害が出た地下鉄サリン事件から15年がたった20日、事件現場となった東京メトロの6駅に献花台が設けられ、遺族や駅職員らが花束をささげ、犠牲者の冥福を祈った。

 職員2人が殉職した霞ヶ関駅では、事件発生とほぼ同じ午前8時の時報とともに、駅事務所内で職員23人が黙とうした。同8時半には、鳩山首相が白いユリの花束を献花した。

 同駅助役だった夫の一正さん(当時50歳)を亡くした高橋シズヱさん(63)も花束を手向け、「オウム真理教被害者救済法ができて被害者の実態が分かってきたが、ゴールではない。治療態勢を整えるなど、対策をきちんと取ってほしい」と話した。

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幹細胞で歯茎再生=培養・移植で成功−広島大(時事通信)

 骨や筋肉のもとになる「間葉系幹細胞」を培養・移植して歯茎を再生させることに、広島大学の研究チームが成功し、広島市で開催中の日本再生医療学会で18日発表した。
 広島大の栗原英見教授と、同大発祥のベンチャー企業である「ツーセル」(広島市)が30歳から65歳までの軽症の歯周病患者11人に臨床研究を実施。患者から採取した骨髄液から間葉系幹細胞を取り出して血清の中で培養、コラーゲンと混ぜて歯茎の中に注入して移植した。
 この結果、11人のうち通院しなくなった3人を除く8人のうち、6人の歯茎が4ミリから8ミリ程度回復したのを確認したという。
 歯周病患者は国内に約3700万人いるとされ、ツーセルの辻紘一郎社長は「大学病院を中心に実際の治療に活用したい」と実用化を目指すとしている。 

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2歳男児が一晩連れ回され保護 50代の男逮捕へ(産経新聞)

 東京都東久留米市のスーパーマーケットで17日夜、父親と買い物に来ていた埼玉県新座市に住む2歳の男児が行方不明になり、18日朝に北区のJR田端駅で50代の男と一緒にいるところを警視庁の捜査員に保護されたことが、捜査関係者への取材で分かった。男児にけがはななかった。同庁は男児を連れ回した疑いで、男から事情を聴いており、容疑が固まり次第、逮捕する方針。

 捜査関係者によると、 男児は17日午後7時10分ごろ、東久留米市のスーパーで行方が分からなくなり、約12時間後の翌18日午前7時半ごろ、田端駅で男と一緒にいるところを発見されて保護された。男は「かわいかったから連れ回した」と供述しているという。

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坂本龍一さんら19人、芸術選奨大臣賞に(読売新聞)

 文化庁は12日、2009年度の芸術選奨文部科学大臣賞と同新人賞の受賞者を発表した。

 文部科学大臣賞には、音楽家の坂本龍一さん(58)、評論家の西部邁さん(70)ら19人、同新人賞には、映画監督、脚本家の西川美和さん(35)らが選ばれた。

 贈呈式は19日、東京千代田区の旧文部省庁舎で行われ、賞状と賞金30万円が贈られる。

 ◆受賞者は次の通り。(敬称略)

 ◇芸術選奨文部科学大臣賞【演劇】俳優 嵐圭史(69)、演出家 鵜山仁(56)【映画】編集技師 川島章正(59)、美術監督 種田陽平(49)【音楽】尺八演奏家 三橋貴風(60)、箏奏者 吉村七重(60)【舞踊】ダンサー 岩田守弘(39)、日本舞踊家 三代目花柳寿美(68)【文学】作家 稲葉真弓(60)、歌人 柳宣宏(56)【美術】彫刻家 長澤英俊(69)、日本画家 山本直彰(59)【放送】プロデューサー 塩田純(49)【大衆芸能】音楽家 坂本龍一(58)、落語家 四代目林家染丸(60)【芸術振興】財団法人たんぽぽの家理事長 播磨靖夫(67)【評論等】編集者 斎藤慎爾(70)、評論家 西部邁(70)【メディア芸術】東京芸術大学大学院映像研究科長・教授 藤幡正樹(53)

 ◇同新人賞 【演劇】作家 前川知大(35)【映画】映画監督 西川美和(35)【音楽】バイオリニスト 庄司紗矢香(27)【舞踊】日本舞踊家 山村若有子(53)【文学】作家 川上未映子(33)【美術】写真家 津田直(33)【放送】ディレクター 黒崎博(40)【大衆芸能】ジャズ・バイオリニスト 寺井尚子(42)【芸術振興】演出家 中島諒人(44)【評論等】東京文化短期大学教授 岩切信一郎(59)【メディア芸術】アニメーション映画監督 細田守(42)

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三宅島空港でも気圧誤送信、5便が目視修正(読売新聞)

 気象庁は9日、三宅島空港(東京都)の三宅島航空気象観測所が先月26日から今月8日までの間、計57回にわたり、誤った気圧データを航空会社などに送信していたことを発表した。

 同庁によると、誤送信は8日午前、国交省東京航空局から「島周辺を飛行中の航空機から、周辺の気圧データが高すぎるとの指摘がある」と通報が寄せられて発覚。同空港の気圧計を調べたところ、外気を室内に取り込むバルブが閉まり、測定できない状況だった。機器の入れ替え作業の際、同庁職員がバルブを開くのを失念したという。

 同観測所では発着する航空機などが高度計算を行うのに必要な海面近くの気圧データを航空会社などに送信しているが、最大で正常値より6・8ヘクト・パスカル高い気圧を送っていた。誤った数値で計算すると、機体が最大約60メートル低い位置を飛ぶことになるが、この間の計5便は目視で修正、発着に影響はなかったという。

 同庁では長野県の松本空港で先月12日、誤った気圧データを送信し旅客機が着陸をやり直すトラブルを引き起こしている。藤村弘志計画課長は「航空機の運行に影響がある重要なデータを誤って通報し、申し訳ありません」と謝罪した。

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<抑留議連>抑留者への特別給付金支給 今国会で成立目指す(毎日新聞)

 第二次大戦後に旧ソ連のシベリアなどに強制的に抑留された人に特別給付金(最高150万円)を支給する特別措置法案について、民主党を中心とした国会議員有志でつくる「戦後強制抑留者問題解決促進議員連盟」(円より子会長、260人)は11日、第1回総会を開き、法案を今国会で早急に成立させることを確認した。

 法案は補償の性格を持ち、抑留期間に応じて1人当たり25万〜150万円(5段階)を支給するといった内容で、元抑留者の年齢を考えて公布日に施行。抑留中の死亡者の調査などの方針を定める点も盛り込んだ。参院総務委員長提案となる見通し。

 総会に招かれた全国抑留者補償協議会(全抑協)の平塚光雄会長(82)は「私たちも老骨にむち打ち、最後の仕上げの闘いに臨む所存だ」などと訴えた。

 厚生労働省によると、シベリアやモンゴルに抑留され、過酷な強制労働に従事した元兵士らは約57万5000人で、約5万5000人が抑留中に死亡。全抑協などによると、現在の存命者は8、9万人程度という。

 昨年の臨時国会では、終盤で国会が混乱したことなどから法案提出が見送られた。【佐藤浩】

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<恐竜絶滅>1回の小惑星衝突が原因 直径10〜15キロ(毎日新聞)

 恐竜など白亜紀末期の生物大量絶滅は、現在のメキシコ付近への1回の小惑星衝突が原因とする論文を、日本など12カ国の国際チームが5日の米科学誌「サイエンス」に発表した。約6550万年前に地球環境を一変させた破壊的衝突の全容も明らかにした。大量絶滅をめぐっては、複数の地球外天体衝突説、火山噴火説も出されているが、研究チームは「否定された」と結論付けた。【永山悦子】

【恐竜の話題】恐竜:初めて色を特定「中華竜鳥は赤褐色」 中・英チーム

 チームには、地質学、古生物学、地球物理学、惑星科学など専門家41人が結集。メキシコ・ユカタン半島の巨大クレーター「チチュルブ・クレーター」(直径約180キロ)が形成された時期の世界各地の地層などの最新データを、解析し直した。

 その結果、チチュルブ・クレーター形成と大量絶滅の時期は一致▽他の天体が前後に衝突した痕跡はない▽6550万年前ごろは火山活動が活発ではなかった−−と判明。クレーター形成による環境変化は、大量絶滅に十分だったとした。

 チームによると、衝突した天体は直径10〜15キロの小惑星、衝突速度は秒速約20キロ、衝突時のエネルギーは広島型原爆の約10億倍、衝突地点付近の地震の規模はマグニチュード11以上、津波は高さ約300メートルと推定された。

 衝突による放出物は世界約350地点で確認された。放出物は大量のちりとなり、太陽光がさえぎられて地球上が寒冷化。5〜30度の気温低下が約10年続き、海のプランクトンや植物が死滅、食物連鎖の上位にいた恐竜などが絶滅したと考えられるという。

 この際、海底に生きる一部のプランクトンや、体が小さく食料が少なくてすんだ哺乳(ほにゅう)類は生き延び、後に多様化したとみられる。

 チームに参加した後藤和久・東北大助教(地質学)は「チチュルブへの衝突によって生物の大量絶滅が起きたという説が揺らぐことは、もはやないだろう」と話している。

 ◇ことば 白亜紀の生物絶滅の学説

 米の物理学者が1980年、「地球外天体の衝突で引き起こされた」との仮説を発表。91年にチチュルブ・クレーターが見つかり、主流の学説になった。一方、一部の古生物学者は「生物種は長期間かけて多様性を失い絶滅する」との従来の学説を基に反発。別の天体衝突が原因との説や、インドでの大規模な火山活動が原因など新しい説も出されている。

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博士号剥奪の東大トルコ人助教、論文4割が盗用(読売新聞)

 工学博士の学位を取得した際の論文で「悪質な盗用」をしたとして、東京大学は5日、大学院工学系研究科のトルコ人研究者、アニリール・セルカン助教(36)の博士の学位を取り消したと発表し、文部科学省は東大に対し、学位の審査体制に不備がなかったか調査・報告するよう指示した。

 学位の取り消しは今月2日付。東大は今後、懲戒処分を検討する。

 東大によると、博士の学位剥奪(はくだつ)は東大史上初めて。大学側の事情聴取に対し、助教は盗用を認めた。助教は自身のブログなどで、米航空宇宙局(NASA)から、トルコ人初の宇宙飛行士候補に選ばれたとも説明しているが、NASAは読売新聞の取材に「該当者はいない」と回答している。

 東大の発表によると、助教が2003年に博士の学位を取得した際の論文「宇宙空間で長期居住を可能にする軌道上施設に関する研究」全376ページのうち、149ページで他人が書いた文献や、データの盗用が見つかった。出典を明記せず、自分の成果のように装った部分もあった。

 助教は1999年に工学系研究科(建築学専攻)の研究生になり、05年に同科の助教(当時は助手)に採用されたが、その後、論文の不正を指摘する情報が寄せられていた。

 助教は計9年近い東大在籍期間を通じ、工学系研究科の同じ研究室に所属。博士論文は同科の5人の教員が審査したが、審査を取りまとめたのは、この研究室の指導教授だった。東大によると、一部の学科・専攻では、審査の透明性を高めるため、指導教官が審査委員に入ることを認めていないケースもあるが、工学系研究科では兼任することは珍しくないという。

 学位の取得後に一時所属していた宇宙航空研究開発機構の調査で、別の論文でも学術誌への掲載が確認できないといった不正が見つかっている。

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